第22回計算工学講演会

日本計算工学会の上記の講演会において、登坂宣好によるオーガナイズドセッション「逆問題の解析と実用化への展開」において、9編の講演論文の最新の成果に関する議論が行われました。

さらに、「技術者の育成と計算工学」において「テンソルの表現」と「Cauchyの応力定理」の講演をしました。

この2編の講演では、特に計算工学の基礎理論である連続体力学を理解するために必要となるロジックについて解説しました。

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